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FukaYomiEiga深読み考察 -考察を読んで、もっと楽しむ映画ライフ-

映画の感想・考察。独自考察で深くあなたを思考の迷宮へいざないます。眠れない夜の読み物に。

ローグワンネタバレ注意!深読み考察 ~ローグワンメンバーについて~

ローグワン

FukayomiEigaのPonyです。Pony (@FukaYomiEiga) | Twitter

(勢いで今日4本目の記事更新。今日の記事はまったく深読みでも考察でもないことはホント反省してます。スミマセン。。。)

ローグワンメンバーについて

以下、ネタバレ内容を多分に含みますので未見の方は十分にご注意ください。

※初回上映鑑賞後の記事ですのでインプット量が少ないが故、複数回鑑賞後にがらっと記事内容が変わる可能性大です。そこのところをご理解頂いた上で優しい目で読んで頂けますと幸いです。

 

今作のタイトルでもある

”ローグ・ワン”

約一年前にローグワンの公式画像が出回ったころの考察記事でタイトルの意味の予想をしていたんですが、

kamonekamone.hateblo.jp

正解はボーディーの思いつき。まあ、ボーディーの思いつきの背景には”Rogue=ならず者・わんぱく・はぐれ者”という意味合いがあったであろうと思われますので、まあ半分的中ということでw

 

ローグワンメンバーがどんな”Rogue”だったのか。

ジンは帝国の究極兵器デススターの設計士の娘。

キャシアンは汚れ仕事もなんなくこなす反乱軍の将校。

K-2SOは元帝国のセキュリティドロイド。

ボーディーは元帝国の貨物船パイロット。

チアルートベイズは怪しいおっさんたち(ゴメンナサイ笑)


 

キャシアンとK-2SO以外は反乱軍に属していたわけでもないですからね。

そんなメンバーが力を合わせ、不可能なミッションをクリアし、EP4以降のスターウォーズの歴史が紡がれる。もう胸熱の最高の展開ですよね。

そのローグの名と魂があの”ローグ中隊”へと受け継がれているのだと想像しただけで興奮ものです。ファン心をバッチリ掴まれましたね!

 

俄然、今後控えているSWのスピンオフ作品への期待が膨らみますね!

あ、まずは来年のEP8ですけどww

EP8、ハンソロの映画の続報を心待ちにしましょうっ

 

 

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